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専門学校の入試は8月から3月で行われますが、人気校では定員に達すると募集がストップすることがあります。
多くの学生が入試に乗り遅れないために、入試開始前から学校調査を開始していきます。
いざというときに焦らないように、必ず希望校の資料請求を取り寄せて、早めの対策・準備を行いましょう!
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[/st-midasibox]化学の専門学校として評価の高い日本分析化学専門学校。
日本分析化学専門学校は、日本唯一の分析化学の学校で、開校39年を迎える化学・バイオのスペシャリストを目指せる専門学校です。
今回は、学費や偏差値、在学生から卒業生までの口コミ・評判を解説していきます。
[st-kaiwa1]日本分析化学専門学校は、
- 日本唯一の分析化学の専門学校
- 高い就職実績
- 39年の歴史ある専門学校
など多くの魅力があります。
分析化学を学びたいと考えている方にはぴったりの専門学校です。[/st-kaiwa1]
専攻 | 医療医薬分析学科、健康化学分析学科、生命バイオ分析学科、 環境分析学科、化学分析学科(土日開講) |
アクセス | 大阪府大阪市北区天満2-1-1
Osaka Metro谷町線(北改札を出て、A階段をあがる) JR東西線「大阪天満宮」駅(JR2番出口)から徒歩10分 |
学費 | 1,330,000円~ |
日本分析化学専門学校ってどんな学校?
理系大学よりも就職に強い学校
日本分析化学専門学校での就職率は98%と高く、大学や短大が80%前後なのに対して安定した実績を誇っています。
その高い実績の裏には、学校の学生に対するしっかりとしたサポートが挙げられます。
少人数制で授業が進められる日本分析化学専門学校で、学生自身が選んだ指導教員によるマンツーマン指導を取り入れており、面接練習やエントリーシート・履歴書作成など、細かいところまで専任スタッフがサポートをしてくれます。
また、日本で唯一の分析科学の専門学校なだけあって、毎年多くの求人が日本分析化学専門学校に寄せられます。
卒業後もキャリアアップによる転職もサポートしてくれるので、再就職で抱える心配は必要ありません。
[st-kaiwa1]日本分析化学専門学校から紹介される求人は、学生が望まない場合、学んだ分野外の求人は紹介しないので、学生に対してベストな進学をしてもらう体制がしっかりと整えられているのが、日本分析化学専門学校の特徴ですね![/st-kaiwa1]
イオン製薬、大阪がん免疫化学療法クリニック、新大阪がん血液内科クリニック、 ニプロ、リンパ球バンク、医療法人医誠会、日東薬品工業、佐藤薬品工業、共和薬品工業、日本穀物検定協会、攝津製油、日清オイリオグループ、丸大食品、ミヨシ油脂、ライフコーポレーション
資格支援
日本分析化学専門学校の資格取得を重視しており、スムーズに資格取得ができるように、授業をしっかりと受講していれば合格できるようなカリキュラムが組まれています。
カリキュラムは、厚生労働大臣から認定を受けており、卒業と同時に4つの資格を無試験で取得できるなど、受験資格を優遇されているのも日本分析化学専門学校の特徴です。
また、科学分析の技術力を唯一証明できる「科学分析技能士」では、学校で学ぶカリキュラムがそのまま試験に対応しているので,授業を受けるだけで試験対策になりますし、大阪の試験会場が日本分析化学専門学校に指定されているので、いつもと同じ環境で試験を受けることができます。
2級の資格取得の際、本来であれば実務経験が必要となるところ、卒業と同時に実務経験が免除され、すぐに受験することができます。
早い段階でレベルの高い資格を取得しておくことは、就職後の自分のキャリアアップにつながっていくので、学校の優遇措置を活かさない手はないですね!
[st-kaiwa1]マンツーマンによる指導もあるので、わからないところがあればすぐに聞ける環境も整っています![/st-kaiwa1]
オープンキャンパス情報
最後に在校生が入学の決め手というオープンキャンパス情報です。
日本分析化学専門学校のオープンキャンパスでは実験による分析科学者体験や炎色反応実験など、普段学生が授業で学んでいることをプロの先生と在校生が丁寧に教えてくれます。
また、遠方やコロナが気になる方には、オンラインにて進学相談や見学相談会もおこなっているので、日本分析化学専門学校が気になっている方は、一度見学してみましょう!
[st-kaiwa1]元専門学校で働いていた観点で話させていただくと、入学してくる生徒の8割以上は、一回はオープンキャンパスに参加されていますよ![/st-kaiwa1]
日本分析化学専門学校の学費はどのくらい?
[st-kaiwa1]今回は、日本分析化学専門学校の学費を調査し、特別に掲載したので、一回見てみましょう。[/st-kaiwa1]
学科 | 初年度の学費 |
医療医薬分析学科 健康化学分析学科、 生命バイオ分析学科、 環境分析学科、 化学分析学科(土日開講) |
1,330,000 |
※実際には、研修費やテキスト代などがかかってくるので、どのくらいの学費がかかってくるのかをパンフレットで確認しておくことが大事です。
日本分析化学専門学校の偏差値・倍率の入試情報
[st-kaiwa1]みなさんが1番気になるのは、どのくらいの偏差値で入学できるかですよね?
それぞれ、まとめたので、見ていきましょう。[/st-kaiwa1]
偏差値…日本分析化学専門学校では、偏差値はありません。
学力が問われる筆記試験がありませんので、面接や作文などでの学校に対する入学動機の方を大事になってきます。
倍率…専門学校において、倍率というものは特にありません。
専門学校では、4月からAO入試などで随時入学希望者を募集しているため、先着順で合格が決まっていきます。
その学科の募集定員に達した場合、何月であろうと、募集打ち切りということが起こりますので、入学希望している場合、早めの行動が必要になります。
入試方法 | 選考方法 |
AO入学 | 面接、書類選考 |
指定校推薦入学 | 面接、書類選考 |
一般入学 | 面接、書類選考 |
日本分析化学専門学校の口コミと評判
[st-kaiwa5]日本分析化学専門学校では、週2回、1日中実験する日があって、自分の学びたいことを集中して学べる環境が整っています。
学校の機器は、今の職場で使っているのもほぼ原理は同じで、学校の設備は、最新のものが導入されていることに就職してから気づきました。
(さきさん・医療医薬分析学科・卒業生)[/st-kaiwa5]
[st-kaiwa4]学校には、クラブもあって、学生の多くがクラブ活動に参加しています。
専門学校にクラブ活動があるのは珍しいし、クラスメイト以外の友達ができるので、とても楽しいです。
練習機会は、学業があるので少ないですが、学校もクラブ活動を推奨しているので、学生想いですごく寛大だと思います!
(たかひろさん・環境分析学科・卒業生)[/st-kaiwa4]
[st-kaiwa2]実験で試薬とか使うので、学費は高いと思いますが、専門学校なのである程度は仕方ないかなと思います。
頭のいい人は特待生制度で学費減免とかあるみたいですが、結構難しいです。
分析機器はしっかり整っているので、そこでもお金がかかってきているんだと思います。
(さくらさん・健子化学分析学科・卒業生)[/st-kaiwa2]
[st-kaiwa6]就職実績は高くて、先生たちのサポートもとても丁寧です。
1年の早い段階から動き出す人とかは、内定が決まるのも早いです。
企業とのつながりもあるみたいで、求人もたくさん寄せられます。週1で就職の授業もあって、すごく力を入れているんだなと思います!
(さきさん・生命バイオ分析学科・卒業生)[/st-kaiwa6]
さいごに
ここまで、日本分析化学専門学校についてまとめてきました。
[st-kaiwa1]日本分析化学専門学校は、
分析化学のスペシャリストになって社会の役に立ちたい!という意欲の高い方にぴったりの学校です。[/st-kaiwa1]
ただ、中には、授業についていけず途中でリタイアしていく学生もいるので、学費を払うと考えれば、ちゃんと学校選びをしないとすごく勿体無いです。
自分のやりたいことをしっかり見極めるためにも、気になる学校のパンフレットを取り寄せておくことはとても大事です!
パンフレットには、学費や入試などの基本情報も載っていますが、ネットには、載っていない学校の有益な情報が載っているので、
学校選びに失敗したくない
日本分析化学専門学校が気になる
という方は、一度パンフレットを取り寄せてみましょう!
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